【いやらしい3つの魅力】人妻のエロいボディ

人妻のボディに対するイメージはあまりいいものではないかもしれません。

基本的に生物である人間の男性は、より良い子孫を残そうとするために若い女子を好むのが本能的な選択と言っていいからです。

つまり男性は歳を重ねた女体に興味がなくなるように遺伝的プログラムが仕込まれているわけなのです。

しかし、人間は理性を持ち、本能に対抗することが出来るのです。

これはまさに理性を持ち合わせた男性のみが人妻の魅力を理解することの出来る地球上で唯一の生物となり得るわけです。

人妻の魅力は精神面と肉体面に分かれますが、今回はダイレクトに人妻のボディの魅力を語っていきたいと思います。

人妻ボディの魅力その1

人妻画像

人妻のボディにおいて最初に特筆すべきはやはり乳房でしょう。多くの男性、あるいは女性においてものある若いおっぱいを好む傾向にあると思います。

目的は違えど、触り心地の良い乳房、男性を誑かすことの出来る乳房、というのは男女双方にとって魅力あるというのは経済的にも証明されています。

バストアップのサプリや下着が女性に飛ぶように売れ、巨乳・美乳・微乳など、乳房のサイズを表すアダルトビデオが多く出回っているのがその証拠でしょう。

では人妻の乳房はどうか。若さだけでは語りえない、経験という言わば人の年輪が積み重なる場所の一つがまさに乳房なのです。

人妻はまさにその年輪が熟しきった状態にあると考えて良いでしょう。

人妻の乳房はレベル100

人妻の乳房においては若さでは埋めることのできない高い経験値が人妻の乳房の魅力と言っていいでしょう。この魅力の中心にあるのが感度です。

感度は当然、経験数が多いほど高まり、また、性欲が溜まっているほど高まる傾向にあるのは分かると思います。もうお気づきになられたでしょうか?

そう、人妻の乳房はその2つをどちらも持ち合わせています。しかしこの経験と性欲は乳房に限った話ではありません。

人妻の乳房特有の魅力は、その感度と共に刺激が通りやすくなった若干しおれた張りのなさが、刺激を容易に体の中心まで届けてくれることにあります。ちょっと触っただけでも高い感度を実現できるのが人妻の乳房の魅力なのです。
乳房はおよそ脂肪の塊であり、その脂肪と表皮は若ければ若いほどハリが強く、表面的な快感で終わり、体の中心まで届かないことが多いのです。その点、人妻であればその刺激を体の中心で受け止めることができ、より人妻は興奮し、強い快感に溺れていくわけです。

まさにここが人妻のボディの魅力の大きなポイントのひとつなわけです。

人妻ボディの魅力その2

人妻画像

おっぱいときたら次はお尻、これは簡単に想像がつくことでしょう。しかし、人妻のお尻は想像がつくように、若い子とは比べ物にならないたるんでいることが多いのです。

これが見た目には確かに魅力が薄いということは認めざるをえません。人妻のお尻はよほど意識高い系のリフトアップエクササイズなどを行っていない限り、見た目で魅力的に映るということは無いと断言できます。

しかしながら、このお尻という部分は、性器に近く、ピストン運動の際に最も刺激が伝わる部分であることは明白です。人妻の乳房の魅力でも解説したとおり、人妻の経験の年輪が積まれることで人妻の感度に期待できるというのはサブ的な魅力となります。

人妻のお尻の破壊力

では人妻のお尻のメインの魅力とはなにか。それはそのタルミにあるのです。たるんだお尻が魅力とはどういうことか、疑問に思う方も多いでしょう。

先程言ったとおり、お尻は最も性器に近く、ピストン運動の際に最も接触する機会が多いボディパーツです。つまり、ここの感度と柔らかさは、直接快感に関係してくると言っても過言ではありません。

そしてこの感度と柔らかさにおいて、人妻のお尻のタルミは最もセックスに適したものとなるのです。わかりやすく言えば若い子にはない密着感や接触感があるわけです。

こればかりは実際にセックスをしないと理解するのは難しいでしょう。しかし一度味わえば確実に理解できると思います。

特にこれを強く感じることが出来るのが騎乗位です。お尻が打ち付けられるのを受動的に感じることが出来る体位のため、このお尻のタルミが強く性感を刺激することをはっきりと理解できることでしょう。

セックスに特化した人妻のボディの魅力の大きなポイントのひとつと言えるのです。

人妻ボディの魅力その3

人妻画像

最後に人妻のエロいボディとして紹介すべきはやはり女性器でしょう。若い子と最も大きな差を見せるのが中イキと呼ばれるイク部位の違いです。

男性は陰茎を刺激することでイクというワンポイント制なのに対し、女性はツーポイント制であることが知られるようになってきています。つまり、外陰部のクリストスに対する刺激でイクパターンと、膣内の刺激でイクパターンに分かれます。

クリストスに対する刺激は男性と同様、刺激のみでイクことになり、これは中イキに比べると快感の度合いが低いと言われています。一方で、中イキはというと、快感の度合いが非常に高く、セックス依存症と言われる女性の多くがこの中イキに取り憑かれていると言っても過言ではありません。

ここまでくればわかった方も多いでしょう。人妻はその中イキに対して高い感受性のポテンシャルをもっているのです。

この人妻の女性器の中イキこそが人妻のボディの最たる魅力と言っても過言ではないのです。

人妻の性器の最適化

中イキは女性にとってはかなり差が出てくる経験となります。人妻によっては全く中イキの経験がない人から、中イキこそが女性の特権と考える人まで、そのレベルは様々です。

中イキを一回でも経験すれば、確実に女性はセックスの奴隷となり得ます。それほど強い快感を生み出すのが中イキなのです。

よく言われるGスポットというものは中イキのための重要な部位で、これは性的欲求がなければ開発は難しいのです。しかしながらその性的欲求は、人妻には溢れんばかりに発生しているので、中イキ未経験だったとしても中イキまでの道のりはそう遠くないことがおわかりでしょう。

もちろん中イキをすでに経験済み、そして開発済みであれば、男性側はただ寝そべっているだけで女性の方が自らGスポットに積極的にこすりつける形のマグロセックスが楽しめるというのは言うまでもないことです。

つまり人妻の女性器は性欲の面から支えられて最適化する準備が整い、その性欲によって自動的に激しいセックスを求めるようになるという、まさに人妻のエロボディの根幹をなすパーツとなっているわけです。